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SBI証券

SBI証券口座開設タイアップ企画

※「やさしい株のはじめ方」は姉妹サイトですので、当サイトからでもご参加できます。

タイアップ企画の内容

【限定】当サイトを経由して、SBI証券に口座開設+入金+振替で、
現金2,500円+オリジナルレポート
株初心者でも見つかる株の選び方」プレゼント!

直近のニュース
「オリコン顧客満足度ランキング」で4年連続12度目の1位を受賞!(2019/01/04)

SBI証券は、ネット証券人気ランキング1位

SBI証券はネット証券界でナンバー1の口座開設数を誇っており、現在は440万口座(2019年2月時点)を突破しています!さらに、オリコンが発表する総合ネット証券の『日本顧客満足度ランキング』でも1位を受賞しています。

これらの数字から分かるとおり信用力がとても高く、まずはSBI証券を使っているという人も多いです。その他にも、「業界屈指の格安手数料」、「株初心者向けのセミナー」、「充実の株主優待検索ツール」など多くの魅力があり、投資未経験の人にやさしい証券会社です。

SBI証券に口座開設

株式の売買手数料

1注文ごとの手数料
<スタンダードプラン>
~10万円 90円
~20万円 105円
~30万円 250円
~50万円 250円
~100万円 487円
~200万円 921円
~300万円 921円
1日定額制の手数料
<アクティブプラン>
~10万円 無料
~20万円 191円
~30万円 286円
~50万円 429円
~100万円 762円
~200万円 1,162円
~300万円 1,562円

※1注文ごと、1日定額制ともに手数料は税抜です

格安の手数料!アクティブプランはなんと最安0円!

SBI証券のアクティブプランは、1日の約定代金の合計が10万円以下であれば手数料は無料です

SBI証券の手数料は、スタンダードプランで約定代金5万円以下の場合、なんと50円(税抜)と、ネット証券の中でもかなり安い価格帯です。さらに、1日定額制であるアクティブプランでは、1日の約定代金の合計が10万円までの場合、取引回数に関係なく無料という破格の料金体系となっています。

また、この2つのプランは1日に1回変更できるので、自分の投資スタイルに合わせた料金体系にできます(適用は平日の場合、翌営業日)。手数料でのオトクさはもちろん、このようなプランの柔軟さや自由度が投資家に人気となっています。

口座の開設方法

これから証券口座を作る人のために、「口座開設~株取引」までをサポートするページを用意しました。実際の画像と一緒に解説していきますので、まだ口座を作っていない人は参考にしてください。

  1. 目次

    資料の請求

  2. 口座開設の方法(PC) / 口座開設の方法(スマホ)
  3. 入金の方法(PC) / 入金の方法(スマホ)
  4. 株の買い方(PC) / 株の買い方(スマホ)
  5. 株の売り方(PC) / 株の売り方(スマホ)
  6. 出金の方法(PC) / 出金の方法(スマホ)

取引ツール・おもな特長

証券会社人気ランキング!

順位 手数料 タダ取り IPO ツール プレゼント・
特典
1位SBI証券 二重丸 丸 二重丸 二重丸 現金2,500円
2位松井証券 二重丸 二重丸 三角 丸 20,000円相当キャッシュバック
3位SMBC日興証券 三角 二重丸 二重丸 丸 信用取引売買手数料無料!

※上記ランキングは証券会社個別ページへのアクセス数をもとに作成しています。

SBI証券はオリコンだけでなく、当サイトでもトップクラスの人気を誇る証券会社です。手数料の安さだけでなく、IPOの取り扱いの多さや、トレードツールの充実さが人気の理由でしょう。また、口座開設数もネット証券の中で断トツです。

優待のタダ取りができる!一般信用売りのできる貴重な証券会社!

SBI証券は優待のタダ取り(クロス取引)ができます!

優待株に投資する人の中には、優待を取得したけれども株価が下がってしまった・・・という経験を持っている人もいらっしゃると思います。SBI証券では、優待をもらいつつ株価の変動リスクを避ける「優待タダ取り」ができます。

具体的な方法は「信用売り」と「現物買い」を同時におこないます。これにより株価変動による損失と利益が相殺され、結果的に株価の手数料のみで優待がもらえるのです。

この「優待のタダ取り」には信用取引が欠かせません。SBI証券では「制度信用取引」のほかにも「一般信用取引」が利用できます。制度信用取引には逆日歩というリスクがありますが、一般信用取引ではそのリスクがありません。また、SBI証券でしか取り扱っていない一般信用銘柄があり、口座をひらいておくことで優待タダ取りの機会損失をふせげます。

優待タダ取りをもっと知りたい人は…

優待タダ取りについての詳しい説明は「優待を低リスクで手に入れる方法」をご覧ください。

株主優待検索ツールで、気になる優待銘柄がすぐわかる!

SBI証券の株主優待検索は、いろいろな条件で絞り込め、並べ替え機能もついているので、とても便利です

SBI証券の株主優待検索ツールは、「最低購入金額」、「権利確定月」、「優待ジャンル」のほか「つなぎ売り(信用売りの種類)」などから絞り込むことができます。絞り込みは下の例のように組み合わせることもできます。

絞り込み条件
優待内容 … 食料・飲食券
優待権利確定月 … 3月
優待獲得に必要な金額 … ~5万円

このようにして絞り込むと、自分のほしい優待までかんたんにたどり着けるというわけです。それに加えて「並べ替え機能」も備わっているので、まさに至れりつくせりです♪株主優待検索ツールの使い方は「株主優待の検索方法」というページでも紹介しているので、ぜひご覧くださいね。

充実の情報分析機能!会社四季報も無料で読める!

情報分析ツールも充実の内容です

株式投資をおこなう上で、投資先の会社情報を手に入れることは重要です。SBI証券では、この「会社の情報検索」をなんど無料で使うことができます!検索では、数値を入力するだけで自動的にそれを満たす会社を選び分ける機能「スクリーニング機能」がついていて、とても便利です。

スクリーニングによってふるい分けしたら、そこから企業の個別ページに移動できます。個別ページではさらに詳しく分析ができ、会社の「成長性」、「割安性」、「財務健全性」、「企業規模」などがわかります。

株主優待をやっているかどうかなどもひと目でわかるので、初心者の人には心強い味方ですね!しかも、会社四季報情報もネット上で無料で見ることができます。企業分析ツールの解説・使い方(手順)は「株を買う前に企業の安全性をチェックする」というページでも紹介していますので、ぜひご参考ください。

SBI証券のIPOの取り扱い数は、ネット証券最多!(2018年実績)

最近は、IPOを取り扱うネット証券も増えてきましたが、SBI証券はその中でも先行してIPOの取り扱いに力を入れてきた証券会社です。2018年の実績ではIPOの取り扱い数「91件」と、ネット証券の中で最多の実績を誇っています。 また、主幹事となる回数も多い=割り当てられる株も多いので、IPO投資をする上で外せない証券会社です。

各社のIPO取り扱い実績(2019年1月時点)
取扱証券会社名 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年
SBI証券 91 86 76 82 65
SMBC日興証券 73 74 72 80 60
マネックス証券 53 49 46 52 39
岡三オンライン証券 48 23 6 10 10
岩井コスモ証券 35 39 26 44 25
大和証券 33 43 37 43 51

また、SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスがあり、新規公開株式(IPO)に抽選を受けて外れたときに1ポイントがもらえます。そのポイントを増やしていくと当選確率が上がるので、「ハズレ」も次回に生かせることができます♪IPOについては「新規株式公開(IPO)でおこづかい稼ぎ♪」ページでも、くわしく解説しています。

外国株の取り扱いも、ネット証券最多!

SBI証券では、AmazonやFacebook、Appleなどをはじめとした世界の名だたる銘柄にも投資ができます。取り扱い国数はネット証券最多の9カ国に及び、計3,500銘柄を超えます。また、月間30本を超えるレポートもホームページ上で載せているので、銘柄選びの助けとなってくれるでしょう。

米国株式
約1,400銘柄
ロシア株式
約30銘柄
シンガポール株式
約40銘柄
中国株式/HDR
約1,390銘柄
ベトナム株式
約350銘柄
タイ株式
約40銘柄
韓国株式
約60銘柄
インドネシア株式
約30銘柄
マレーシア株式
約40銘柄
海外ETF
約300銘柄

夜も取引!PTS取引(夜間取引)で売買ができます!

PTS取引はSBI証券だけ

SBI証券では、市場が閉まってからでも取引ができるPTS取引を扱っています。日本語に直すと「私設取引所取引」といい、証券会社が独自にひらいた市場で取引をするといったイメージです。夜間でもリアルタイムで売買ができるので、単純に夜間取引ともいわれます。

通常の市場取引と比較すると、PTS取引は取引する人が少なく「流動性が低い=注文が少ない」という弱点はありますが、「仕事があり、日中に取引ができない」といった人には便利なサービスです。SBI証券のPTS取引は、下記の時間帯で取引ができます。

  • 8:20~16:00(デイタイム セッション)
  • 17:00~23:59(ナイトタイム セッション)

優待の新設や変更情報は、大引けの15:00以降に発表されることも多いですが、そういった場合でも、PTS取引で売買できるチャンスがあるのはSBI証券のひとつの強みです。

取り扱っている商品について

  1. 国内株
  2. 外国株
  3. 投資信託
  4. 債券
  5. 新規公開株(IPO)
  6. FXなど

【当サイト限定!】タイアップ企画

SBI証券口座開設タイアップ企画

※「やさしい株のはじめ方」は姉妹サイトですので、当サイトからでもご参加できます。

タイアップ企画の内容

【限定】当サイトを経由して、SBI証券に口座開設+入金+振替で、
現金2,500円+オリジナルレポート
株初心者でも見つかる株の選び方」プレゼント!

注意!証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。

SBI証券のキャンペーン情報

SBI証券 Tポイントプレゼントキャンペーン

キャンペーン情報の内容

必要事項を応募フォームに入力して、キャンペーンにエントリーするだけで、抽選で20名になんと100万円相当のTポイントがもらえます!

さらに証券総合口座の開設で、20万円相当のTポイントを抽選で100名に山分けするダブルチャンスも実施中♪
(2019年9月30日まで)

SBI証券に口座開設

特長はまだまだあります!

SBI証券の提携金融機関なら振込手数料は無料!

SBI証券では、提携している金融機関のネットバンキングへ入金すると、即時にSBI証券口座に反映される「即時入金サービス」をおこなっています。24時間対応で、利用時間を選ばずいつでも反映ができるのでとても便利です。以下のネットバンキングからの振込手数料は無料なので、ご参考ください。

  1. 住信SBIネット銀行(即時決算サービス)
  2. 三井住友銀行(ウェブ振込サービス)
  3. 三菱UFJダイレクト(ネット振り込み[EDI])
  4. みずほダイレクト(ネット振込決済サービス)
  5. ゆうちょ銀行(ゆうちょダイレクト)
  6. 楽天銀行(かんたん決済プラス)
  7. セブン銀行(ネット決済サービス)
  8. ジャパンネット銀行(リンク決済)
  9. スルガ銀行(ネットデビット)
  10. 近畿大阪銀行(ネット振込サービス)
  11. りそな銀行(ネット振込サービス)
  12. 埼玉りそな銀行(ネット振込サービス)

プロも使う取引ツール「HYPER SBI」が条件を満たせば無料!

ワンクリックで注文完了できる取引専用ツール HYPER SBI

HYPER SBIは、SBI証券が提供している優れた取引ツールです。マーケットの情報を確認しながら注文できる便利なシステムで、ネット証券では初となる「ドラッグ&ドロップでの注文機能」がついています。2017年6月にはチャート機能が大幅にパワーアップ。テクニカル指標が充実し、カスタマイズも多くできるようになりました。

HYPER SBIの利用料は500円/1か月ですが、信用取引口座 or 先物・オプション取引口座を開設することや、月に1回以上の株式取引(信書、運用報告書などの電子交付サービスを利用)をすることで利用料が無料となります。これだけの高機能ツールを無料で使えるなんてありがたいことですね♪

普通預金の金利が大手銀行の10倍に!

SBI証券と住信SBIネット銀行の口座をつくって「SBIハイブリッド預金」に申し込むだけで、SBIハイブリッド預金の普通預金の金利が0.01%になります!(※大手銀行が0.001%ですので約10倍です)。

すでにどちらかの口座を持っていれば、もう片方の口座をつくるだけで、かんたんに優遇金利を受けることができます♪株主優待や配当金の利回りに比べるともちろん低い金利ですが、投資用に使わないお金を貯蓄しておくには魅力的です。

SBI証券の株主優待検索は、いろいろな条件で絞り込め、並べ替え機能もついているので、とても便利です

また、SBIハイブリッド預金を使えば、住信SBIネット銀行に資金を預けておくだけで、SBI証券で株・投資信託などを買付けることができます。

テーマ株に少額から分散投資できる「テーマキラー!(旧:S株 Now!)」

S株 Now

テーマキラー!は、自分の選んだ株テーマの中から、関連10銘柄に対して分散投資ができるサービスです。分散投資でリスクを減らせますし、10万円から投資ができるということで、手軽で初心者にやさしい投資方法となっています。

また、単元未満株取引の手数料としては、証券会社の中でも最も安い料金体系(2019年1月時点)となっているので、効率的に分散投資が可能です。管理画面も専用のグラフが用意されていて、選んでテーマの動向が手に取るようにわかるのが魅力です!「個別の銘柄が選びにくい…」「少額で分散投資をしたい」という人は、こういったサービスを利用するのもひとつの手です。

SBI証券に口座開設