楽しい株主優待&配当

 

SBI証券

SBI証券口座開設タイアップ企画

※「やさしい株のはじめ方」は姉妹サイトですので、当サイトからでもご参加できます。

タイアップ企画の内容

【限定】当サイトを経由して、SBI証券に口座開設+入金+振替で、
現金2,500円+オリジナルレポート
株初心者でも見つかる株の選び方」プレゼント!

SBI証券は、ネット証券人気ランキング1位

SBI証券はネット証券界でナンバー1の口座開設数を誇っており、現在は600万口座2021年7月時点)を突破している人気の証券会社です!

オリコンが発表する総合ネット証券の「日本顧客満足度ランキング」でも1位を受賞するなど、その評価の高さは折り紙付き。

その他にも「業界屈指の格安手数料」、「株初心者向けのセミナー」、「充実の株主優待検索ツール」など多くの魅力があり、投資初心者~上級者までが満足する、口座開設をして損のない証券会社です。

人気No.1の優良証券会社

SBI証券に口座開設をする

口座開設料・年会費などは一切かかりません。

株式の売買手数料

1注文ごとの手数料<スタンダードプラン>
~5万円 55円
~10万円 99円
~20万円 115円
~30万円 275円
~50万円 275円
~100万円 535円
~200万円 1,013円
~300万円 1,013円
1日定額制の手数料<アクティブプラン>
~5万円 無料
~10万円
~30万円
~50万円
~100万円
~200万円 1,278円
~300万円 1,718円

※1注文ごと、1日定額制ともに手数料は税込です。

ひっきー

ちなみに25歳以下は株式取引手数料が完全無料となります。年の若い人でも投資をはじめやすい環境が整ってますね♪

格安の手数料!アクティブプランはなんと最安0円!

SBI証券の手数料は、スタンダードプランで約定代金5万円以下の場合、なんと55円(税込)と、ネット証券の中でもかなり安い価格帯です。

さらに、1日定額制であるアクティブプランでは、1日の約定代金の合計が100万円までの場合、取引回数に関係なく無料という破格の料金体系となっています。

また、この2つのプランは1日に1回変更できるので、自分の投資スタイルに合わせた料金体系にできます(適用は平日の場合、翌営業日)。

口座の開設方法

これから証券口座を作る人のために、「口座開設~株取引」までをサポートするページを用意しました。実際の画像と一緒に解説していきますので、まだ口座を作っていない人は参考にしてください。

  1. 口座開設の方法(PC) / 口座開設の方法(スマホ)
  2. 入金の方法(PC) / 入金の方法(スマホ)
  3. 株の買い方(PC) / 株の買い方(スマホ)
  4. 株の売り方(PC) / 株の売り方(スマホ)
  5. 出金の方法(PC) / 出金の方法(スマホ)

取引ツール・おもな特長

SBI証券の人気は業界トップクラス!

SBI証券はオリコンだけでなく、当サイトでもトップクラスの人気を誇る証券会社です。

手数料の安さだけでなく、IPOの取り扱いの多さ、トレードツールの充実度などが人気の理由でしょう。また、口座開設数もネット証券の中で断トツです!

ここからは、さらに深堀りしてSBI証券の魅力を探っていきます!

一般信用売りでのクロス取引ができる!

SBI証券は優待のタダ取り(クロス取引)ができます!

「信用売り」と「現物買い」を同時におこなうと、手数料分だけで優待取得できる「クロス取引」という裏ワザがあります(厳密には金利などもかかります)

このクロス取引を、余計なリスクを負わずにするには「一般信用売り」が必要不可欠なのですが、SBI証券では、その一般信用売りサービスにも対応しています。

ちなみに余計なリスクとは、制度信用売りをすると発生する可能性のある「逆日歩(ぎゃくひぶ)」を指しています。しかし、一般信用売りでは逆日歩は発生しないのです。

ひっきー

また、SBI証券でしか取り扱っていない一般信用銘柄もあるので、口座をひらいておけばクロス取引の機会損失もふせげます。SBI証券でのクロス取引手順は「SBI証券を使った優待取得方法」をご覧ください。

株主優待検索ツールで、気になる優待銘柄がすぐわかる!

SBI証券の株主優待検索は、いろいろな条件で絞り込め、並べ替え機能もついているので、とても便利です

SBI証券の株主優待検索ツールは「最低購入金額」、「権利確定月」、「優待ジャンル」のほか「つなぎ売り(信用売りの種類)」などから絞り込むことができます。

当サイト、楽しい株主優待&配当とはまた違った検索ができますので、優待投資家の人はぜひ試してみるといいかと思います♪

充実の情報分析機能!会社四季報も無料で読める!

情報分析ツールも充実の内容です

希望する条件にあう投資先を見つけるための「スクリーニング機能」も、無料で使えるツールとして人気があります。

また、企業の詳細ページでは「収益性、割安性、安定性、財務健全性、株価モメンタム」などが視覚的にわかる便利な分析ツールも搭載。さらに、会社四季報情報もサイト上で無料で見られるなど、企業分析もはかどります♪

SBI証券のIPOの取り扱い数は、ネット証券最多!(2020年実績)

最近は、IPOを取り扱うネット証券も増えてきましたが、SBI証券はその中でも先行してIPOの取り扱いに力を入れてきた証券会社です。

2020年の実績ではIPOの取り扱い数「85件」と、ネット証券の中で最多の実績を誇っています。

また、主幹事となる回数も多い=割り当てられる株も多いので、IPO投資をする上で外せない証券会社です。

各社のIPO取り扱い実績(2021年7月時点)
取扱証券会社名 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年
SBI証券 85 82 86 86 76
SMBC日興証券 52 61 71 74 72
マネックス証券 50 45 50 49 46
岡三オンライン証券 39 34 49 23 6
岩井コスモ証券 39 36 34 39 26
大和証券 43 43 33 43 37

また、SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスがあり、新規公開株式(IPO)に抽選を受けて外れたときに1ポイントがもらえます。

そのポイントを増やしていくと当選確率が上がるので、実は「ハズレ」も次回に生かせます♪

ひっきー

外国株の取り扱いも、業界トップ水準!

SBI証券では「Amazon・Facebook・Apple」など、世界の名だたる銘柄にも投資ができます。取り扱い国数はネット証券最多の9か国に及び、計5,500銘柄を超えます。

また、月間30本を超えるレポートもホームページ上で載せているので、銘柄選びの助けとなってくれるでしょう。

海外株式 おおよその銘柄数
米国株式 約3,500銘柄
ロシア株式 約30銘柄
シンガポール株式 約40銘柄
中国株式/HDR 約1,400銘柄
ベトナム株式 約320銘柄
タイ株式 約70銘柄
韓国株式 約60銘柄
インドネシア株式 約70銘柄
マレーシア株式 約40銘柄
海外ETF 約330銘柄

SBI証券の提携金融機関なら振込手数料は無料!

SBI証券では、提携している金融機関のネットバンキングへ入金すると、即時にSBI証券口座に反映される「即時入金サービス」をおこなっています。

24時間対応で利用時間を選ばず、いつでも反映ができるのでとても便利です。以下のネットバンキングからの振込手数料は無料なので、ご参考ください。

  1. 住信SBIネット銀行(即時決算サービス)
  2. 三菱UFJダイレクト(ネット振り込み[EDI])
  3. 三井住友銀行(ウェブ振込サービス)
  4. みずほダイレクト(ネット振込決済サービス)
  5. りそな銀行(ネット振込サービス)
  6. 埼玉りそな銀行(ネット振込サービス)
  7. 関西みらい銀行(ネット振込サービス)
  8. 楽天銀行(かんたん決済プラス)
  9. PayPay銀行(リンク決済)
  10. ゆうちょ銀行(ゆうちょダイレクト)
  11. セブン銀行(ネット決済サービス)
  12. スルガ銀行(ネットデビット)
  13. イオン銀行(WEB即時決済サービス)

【当サイト限定!】タイアップ企画

SBI証券口座開設タイアップ企画

※「やさしい株のはじめ方」は姉妹サイトですので、当サイトからでもご参加できます。

タイアップ企画の内容

【限定】当サイトを経由して、SBI証券に口座開設+入金+振替で、
現金2,500円+オリジナルレポート
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※「やさしい株のはじめ方」はグループサイトですので、当サイトからでもご参加できます。
※証券会社のサービスは日々変化しているので、公式サイトにて詳細をご確認ください。

人気No.1の優良証券会社

SBI証券に口座開設をする

口座開設料・年会費などは一切かかりません。

特長はまだまだあります!

テーマ株に少額から分散投資できる「テーマキラー!(旧:S株 Now!)」

テーマキラー

「テーマキラー!」は、自分の選んだ株テーマの中から、関連10銘柄に対して分散投資ができるサービスです。

単元未満株(S株)を活用することで、5万円~投資が始められます。分散投資でリスクを減らせるので、初心者にやさしい運用方法です。

また、管理画面も専用のグラフが用意されているので、選んだテーマの動向が手に取るようにわかるのが魅力です!

「個別の銘柄が選びにくい…」、「少額で分散投資をしたい」という人は、こういったサービスを利用するのもひとつの手ですね♪

ひっきー

プロも使う取引ツール「HYPER SBI」が条件を満たせば無料!

ワンクリックで注文完了できる取引専用ツール HYPER SBI

「HYPER SBI」は、SBI証券が提供している優れた取引ツールです。「ドラッグ&ドロップでの注文機能」や、テクニカル分析用の40種類にも及ぶチャートを確認できたりします。

HYPER SBIの利用料は500円/月ですが、信用取引口座 or 先物・オプション取引口座を開設することや、月に1回以上の株式取引(信書、運用報告書などの電子交付サービスを利用)をすることで利用料が無料となります。

ひっきー

これだけの高機能ツールを無料で使えるなんてありがたいことですね♪

普通預金の金利が大手銀行の10倍に!

SBI証券と住信SBIネット銀行の口座をつくって「SBIハイブリッド預金」に申し込むだけで、SBIハイブリッド預金の普通預金の金利が0.01%になります!(※大手銀行が0.001%ですので約10倍です)。

すでにどちらかの口座を持っていれば、もう片方の口座をつくるだけで、かんたんに優遇金利を受けることができます。

SBI証券の株主優待検索は、いろいろな条件で絞り込め、並べ替え機能もついているので、とても便利です

株主優待や配当金の利回りに比べるともちろん低い金利ですが、投資用に使わないお金を貯蓄しておくには魅力的です。

また、SBIハイブリッド預金を使えば、住信SBIネット銀行に資金を預けておくだけで、SBI証券で株・投資信託などを買い付けることができます。

夜も取引!PTS取引(夜間取引)で売買ができます

PTS取引はSBI証券だけ

SBI証券では、市場が閉まってからでも取引ができるPTS取引を扱っています。

日本語に直すと「私設取引所取引」といい、証券会社が独自にひらいた市場で取引をするといったイメージです。夜間でもリアルタイムで売買ができるので、単純に「夜間取引」ともいわれます。

通常の市場取引と比較すると、PTS取引は取引する人が少なく「流動性が低い=注文が少ない」という弱点はありますが、「仕事があり、日中に取引ができない」といった人には便利なサービスです。

SBI証券のPTS取引は、下記の時間帯で取引ができます。

ひっきー

  • 8:20~16:00(デイタイム セッション)
  • 16:30~23:59(ナイトタイム セッション)

優待の新設や変更情報は、大引けの15:00以降に発表されることも多いですが、そういった場合でも、PTS取引で売買できるチャンスがあるのはSBI証券のひとつの強みです。

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