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ウィブル証券(Webull証券)の評判!会社情報や利用料金について

ウィブル証券 口座開設キャンペーン

キャンペーンの内容

ウィブル証券に口座開設をして、10,000円以上の入金でもれなく現金3,000円がもらえる!また別条件を満たせば、追加で最大10,000円もらえます!
(2024年2月29日まで)

キャンペーンの流れ

  1. ウィブル証券に新規口座開設(2024年2月29日まで)
  2. ウィブル証券の証券口座に1万円以上の入金で、もれなく現金3,000円がもらえる!
  3. 初回入金日から30日以内に米国株・日本株など指定商品を1回以上買い付けで現金3,000円がもらえる抽選権利獲得
  4. 入金を5万円以上、買い付けを5回以上すると、当選金額が最大10,000円にアップします。

ウィブル証券Webull証券は、日本の老舗証券会社「山源証券」が前身の証券会社です。何度かの商号変更をおこない、2022年にウィブル証券となりました。

2023年4月にはモバイル型証券取引アプリ「Webullアプリ」をリリース。アプリ内では「米国現物株式、海外ETF、国内現物取引」などの取引のほか高性能ツールなどが利用できます。

このページではウィブル証券の評判や、高機能アプリの紹介、また2023年から開始された証券業務などについて解説します。

米国株に強みのある証券会社

ウィブル証券に口座開設をする

口座開設料・年会費などは一切かかりません。

どこの国が運営しているのか?

ウィブル証券は、アメリカで証券オンライン取引を提供する「米ウィブルグループ」の傘下にある証券会社です。

米ウィブルグループは「近年で最も成功した証券会社の1社」と呼ばれており、その日本法人がウィブル証券となります。

ひっきー

米ウィブルグループは2017年と創立して間もないですが、すでに「Webullアプリ」がユーザーから大きな支持を得ており、すでに全世界4,000万人以上の投資家に愛用されています。

取引サービスの紹介

さて、ウィブル証券では下記のように「米国現物株式、海外ETF、国内現物取引」などの取引ができます。

提供している取引サービス

  1. 米国現物株式
  2. 海外ETF
  3. 国内現物株式
  4. 米国個別株式オプション
  5. 米国株価指数オプション
  6. 米国預託証券(ADR)

2023年より「日本株取引」が開始されています!

moomoo証券 24時間取引を開始

アプリリリース当初は「米国株・米国ETF」の取り扱いのみでしたが、2023年半ばに「国内株の取引サービス」を開始しました。

アプリでは取引ができるだけではなく、多機能チャートや板情報などの基本ツールに加え、決算レポートや業種別ヒートマップ機能など、投資家のほしい情報も満載です。

とくに米国の商品に強いと評判のある証券会社ですが、日本株にもちゃんと投資できるので安心してください♪

ひっきー

同じ時期に話題となっているmoomoo証券と同じく、証券業務をスタートして間もない状態ではあるものの、今後もサービス・機能の拡充が期待される、勢いを感じる証券会社です。

取引手数料

米国株・海外ETFの売買手数料

ウィブル証券の米国株・海外ETF売買手数料は、大手の証券会社と比べても安価となる「約定代金×0.22%(税込)」となっています。

また上限も設定されていて、どれだけ大きな金額の取引でも最大で22米ドル(税込)と決められています。

米国株・海外ETFの売買手数料
手数料 約定代金 × 0.22%(税込)
為替手数料 15銭

ひっきー

大手ネット証券のSBI証券・楽天証券・マネックス証券などは「0.495%」となっているので、ウィブル証券の方が一段階安い設定といえますね♪

国内株の売買手数料

ウィブル証券の国内株の手数料は、SBI証券や楽天証券のように無料ではありませんが、ある程度安いといえる水準です。

国内株の売買手数料
約定代金 取引手数料(税込)
5万円まで 55円
10万円まで 99円
20万円まで 115円
100万円まで 275円
150万円まで 535円
3,000万円まで 640円
3,000万円超 1,070円

ひっきー

特に50万円~100万円以下の手数料は無料の証券会社以外ではトップクラスに安い手数料となっています。

ウィブル証券の強み・おもな特長

ウィブル証券の強み・メリット

ウィブル証券は「とくに米国株に強い」という点が、他のネット証券との差別化ポイントです。

米国株など、海外の商品に強い
米ウィブルグループの傘下で、米国を中心とした商品に強いのが特徴。特に米国株・ETFの取り扱い銘柄数は約7,000銘柄を誇ります。
単元未満株に対応している
1株未満の取引にも対応。対応する株は小数点第5位までの範囲で取引ができます(最低取引額5米ドル)。
手数料が他社よりも安い
前述のとおり「約定代金×0.22%」、為替手数料「15銭」のウィブル証券は、国内のその他ネット証券より頭一つ抜けています。

ウィブル証券のデメリット

一方デメリットとしては、国内のネット証券では普通となっているポイントが抑えられていない点があります。

NISAに対応していない
2024年から一新されたNISAですが、ウィブル証券ではNISAには対応していません(2024年1月現在)。ウィブル証券では特定口座か、もしくは一般口座のみでの取引となります。
入出金手数料が必要
他のネット証券の場合、入出金手数料は基本的に無料にしていますが、ウィブル証券は入出金手数料が必要となるので、その点は注意が必要です。

入出金手数料について

ウィブル証券の入金手数料

ウィブル証券への入金は、下記の手数料がかかります。三菱UFJ銀行の口座があると、入出金のコストを抑えることができます。

ウィブル証券の入金手数料
項目 手数料
円入金 各金融機関の手数料による
円出金 三菱UFJ銀行 3万円未満 110円
3万円以上 275円
それ以外の銀行 3万円未満 440円
3万円以上 550円

キャンペーン・タイアップ企画情報

口座開設キャンペーン

ウィブル証券 口座開設キャンペーン

キャンペーンの内容

ウィブル証券に口座開設をして、10,000円以上の入金でもれなく現金3,000円がもらえる!また別条件を満たせば、追加で最大10,000円もらえます!
(2024年2月29日まで)

キャンペーンの流れ

  1. ウィブル証券に新規口座開設(2024年2月29日まで)
  2. ウィブル証券の証券口座に1万円以上の入金で、もれなく現金3,000円がもらえる!
  3. 初回入金日から30日以内に米国株・日本株など指定商品を1回以上買い付けで現金3,000円がもらえる抽選権利獲得
  4. 入金を5万円以上、買い付けを5回以上すると、当選金額が最大10,000円にアップします。

米国株に強みのある証券会社

ウィブル証券に口座開設をする

口座開設料・年会費などは一切かかりません。

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