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当サイト限定のSBI証券コラボキャンペーン

【当サイト限定】こちらから口座開設+入金+振替で
現金2,500円+オリジナルレポート『株初心者でも見つかる株の選び方』プレゼント!

 

SBI証券はネット証券の人気ランキングで1位の証券会社です

SBI証券はネット証券界でナンバー1の口座開設数を誇っており、現在は350万口座2017年6月時点)を突破しています!さらに、オリコンが発表する総合ネット証券の『日本顧客満足度ランキング』でも1位を受賞しています。

信用力が高い証拠ですので、はじめはSBI証券を使っているという人も多いです。その他にも、『業界屈指の格安手数料』、『株初心者向けのセミナー』、『株主優待検索ツール』など、投資未経験の方にもやさしい証券会社です。


SBI証券に口座開設

 

 

株式の売買手数料

1注文ごと

〜10万円 〜20万円 〜30万円 〜50万円 〜100万円 〜200万円 〜300万円
139円 185円 272円 272円 487円 921円 921円

※手数料は税抜きです。

1日定額制 2017年8月31日より10万円以下の手数料が無料に!

〜10万円 〜20万円 〜30万円 〜50万円 〜100万円 〜200万円 〜300万円
0円 191円 286円 429円 762円 1,162円 1,562円

※手数料は税抜きです。


手数料が格安です!

1回の約定代金に応じて手数料が決まる『スタンダードプラン』 最安139円
1日の約定代金合計に応じて手数料が決まる『アクティブプラン』 最安0円

SBI証券の手数料は、スタンダードプランの場合139円(税抜)〜と、ネット証券の中ではスタンダードな価格帯です。しかし、SBI証券の1日定額制であるアクティブプランでは、1日の約定代金の合計が10万円までの場合、取引回数に関係なく0円という破格の料金体系となっています。

また、この2つのプランは1日に1回変更でき、自分の投資スタイルに合わせた料金体系にできます(適用は平日の場合、翌営業日)。手数料でのオトクさはもちろん、このようなプランの自由度が投資家に人気となっています。



実践レポート 初心者マーク

SBI証券の口座開設〜株取引までのサポートページを紹介します!

SBI証券の実践レポート画面

これから証券口座を作る方のために、「口座開設から株取引」までをサポートするページを用意しました。実際の画像と一緒に解説していきますので、まだ口座を作られてない方はご参考にしてください。

目次
(1)資料請求
(2)口座開設
(3)入金
(4)株の買い方
(5)株の売り方

取引ツール・おもな特長

株主優待検索ツールが役立ちます

SBI証券の株主優待検索ツール他社でも株主優待検索ツールはありますが、SBI証券では基本的な『最低購入金額』、『権利確定月』、『優待内容』に加えて、『優待利回り』からも絞り込むことができます!これは他社ではあまり見かけない条件です。また、それぞれを組み合わせて絞り込むことができるのも便利です。例えば、最低購入金額:5万円〜10万円、権利確定月:3月、優待内容:買い物券、といった感じです。さらに、どの項目を優先させるかという『優先順位』を選ぶことができます。

株主優待検索ツールの使い方は「株主優待検索」でご紹介しています。


優待をお得に取得できます

優待株に投資する方の中には、優待を取得したけれども株価が下がってしまった・・・という経験をした方もいらっしゃると思います。SBI証券では、優待をもらいつつ株価の変動リスクを避けるいわゆる『優待タダ取り』ができます。

株主優待のお得な取得方法については「優待をノーリスクで手に入れる方法」でご紹介しています。


情報分析ができるツールが充実しています

SBI証券のスクリーニング株式投資をおこなう上で、投資先の会社情報を手に入れることは大変重要です。SBI証券では、会社の情報検索無料で利用できます!スクリーニング機能が付いているので、数値を入力するだけで自動で情報が取れます。具体的には、会社の『成長性、割安性、財務健全性、企業規模、テクニカル分析』がわかります(サンプル画面)。初心者の方には心強い味方ですね!しかも、会社四季報の情報をネット上で無料で見ることができます(サンプル画面)。

企業分析ツールの解説・使い方(手順)は「株を買う前に企業の安全性をチェックする」でご紹介しています。


SBI証券のIPOの取り扱い実績は、ネット証券トップクラス!

最近は、IPOを取り扱うネット証券も増えてきましたが、SBI証券はその中でも先行してIPOの取り扱いに力を入れてきた証券会社です。2016年の実績ではIPOの取り扱い数「76件」と、ネット証券の中では最多の実績を誇っています。 また、主幹事となる回数も多い=割り当てられる株も多いので、IPO投資を考えていく上では外せない証券会社です。

  SBI証券 SMBC日興証券 マネックス証券 大和証券
2011年 26 27 9 23
2012年 38 28 16 31
2013年 44 43 34 23
2014年 65 60 39 51
2015年 82 80 52 43
2016年 76 72 46 37

SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスがあり、新規公開株式(IPO)に抽選を受けてダメだったときに1ポイントがもらえます。そのポイントが増えれてくるとその分当選確率が上がるので、“ハズレ”も次回に生かせることができます♪(IPOについては「新規株式公開(IPO)でおこづかい稼ぎ♪」で詳しく解説しています)。


普通預金の金利が大手銀行の10倍に!

SBI証券住信SBIネット銀行の口座を作って「SBIハイブリッド預金」に申し込むだけで、SBIハイブリッド預金の普通預金の金利が0.01%になります!(※大手銀行が0.001%ですので約10倍です)。すでにどちらかの口座をお持ちの方は、もう片方を作るだけで簡単に優遇金利を受けることができます♪株主優待や配当金の利回りに比べるともちろん低い金利なのですが、投資用に使わないお金を貯蓄しておくには魅力的なサービスだと思います。

また、SBIハイブリッド預金を使えば、住信SBIネット銀行に資金を預けておくだけで、SBI証券で株・投資信託などを買付けすることができます。


SBI証券への振り込み手数料も格安です

先に紹介した『ハイブリッド預金』を利用しなくても、SBI証券へのお金の振込みは手軽にできます。もちろん振り込み手数料は無料です。手数料無料になる銀行はジャパンネット銀行の「リンク決済」、みずほ銀行スーパーデビットサービス、三菱東京UFJダイレクト「ネット振込(EDI)」などがあります。


<取り扱い商品一覧>
国内株・外国株・投資信託・債券・新規公開株(IPO)・FXなど



キャンペーン情報

当サイト限定のSBI証券コラボキャンペーン

<当サイト限定>新規口座開設タイアップキャンペーン

当サイトとSBI証券の期間限定タイアップ企画としまして、こちらのページから口座開設+2万円入金して、住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金へ一括で2万円以上の振替をすると、もれなく

①現金2,500円
②姉妹サイトやさしい株のはじめ方作成オリジナルレポート、『株初心者でも見つかる株の選び方

以上2点がプレゼントされます!(9月29日まで)


新規口座開設キャンペーン

SBI証券に新規に口座開設をして取引をおこなうと、最大で現金100,000円がもらえるキャンペーン実施中です!(9月30日までに口座開設申込み)

【キャンペーン金額獲得の流れ】
1.口座開設の申込み(9月30日まで)
2.必要書類の返送
3.対象となる国内株式・投資信託の現物取引の買付で20,000円
4.FXを取引すると、取引金額によって下記のようにもらえる金額が変化
  1,000単位以上でもれなく5,000円
  15,000単位以上でもれなく80,000円


注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。


SBI証券に口座開設



 

 

PTS取引(夜間取引)ができます

sbi証券はPTS取引が可能です

SBI証券では、市場が閉まってからでも取引ができるPTS取引(夜間取引)を扱っています。PTS取引は日本語に直すと「私設取引所取引」といい、イメージとしては証券会社が独自に開いた市場で取引ができるといった形です。夜間でもリアルタイムで売買ができるので、夜間取引とも言われます。

通常の市場取引と比較すると、PTS取引は取引する人が少なく「流動性が低い=注文が少ない」という特有の弱点はありますが、それでも「仕事があり、日中に取引ができない」といったかたには強い味方になるでしょう。SBI証券のPTS取引は、下記の時間帯で取引ができます。

 

  • 8:20〜16:00(デイタイム セッション)
  • 18:00〜23:59(ナイトタイム セッション)

 

優待の新設や変更情報は、大引けの15:00以降に発表されることも多いですが、そういった場合でも、夜間取引で売買できる可能性があるのはひとつの強みです。

2017年5月現在、このPTS取引ができるのはSBI証券だけ!『夜しか取引ができない』『売買のチャンスを逃したくない』といった悩みを持つかたは、PTS取引を一度検討してみるといいでしょう。

 

信用取引で優待のタダ取り(クロス取引)ができます!

SBI証券は一般信用取引を利用してのクロス取引ができます

信用取引とはかんたんに言うと、信用をしてもらうことで、自分の手持ちの資金以上に株式投資ができる取引のことです。この信用を得るためには、自分の資金や株式を担保にする必要があります。(くわしい説明はこちらのページからご確認ください)

SBI証券では、制度信用取引だけではなく、優待のタダ取りに重要な「一般信用取引」が利用できます。制度信用取引には逆日歩が発生するリスクがありますが、一般信用取引ではそのリスクがありません。また、SBI証券でしか取り扱っていない一般信用銘柄があり、口座をひらいておくことで優待タダ取りの機会損失をふせげます。

 

優待のタダ取り(クロス取引)時の手数料が格安!

優待のタダ取り時の手数料には、「現物買いの手数料」「信用売建の手数料」「貸株料」などが必要となります。気になるSBI証券におけるタダ取り時の費用ですが、他のネット証券と比較してもトップクラスの安さを誇っています!

取引をおこなう上で、かならず手数料はかかってくるので、優待のタダ取りが多く手数料を抑えたいかたにはもってこいの証券会社と言えます♪

 

SBI証券の提携金融機関なら振込手数料は無料!

SBI証券では、提携している金融機関のネットバンキングへ入金すると、即時にSBI証券口座に反映される「即時入金サービス」をおこなっています。24時間対応で、利用時間を選ばずいつでも反映ができるのでとても便利です。以下のネットバンキングからの振込手数料は無料なので、ご参考ください。

振込手数料が無料になる金融機関
(2017年7月現在)
金融機関名 サービス名
住信SBIネット銀行 即時決算サービス
三井住友銀行 ウェブ振込サービス
三菱東京UFJダイレクト ネット振り込み(EDI)
みずほダイレクト ネット振込決済サービス
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクト
楽天銀行 かんたん決済プラス
セブン銀行 ネット決済サービス
ジャパンネット銀行 リンク決済
スルガ銀行 ネットデビット
近畿大阪銀行 ネット振込サービス
りそな銀行 ネット振込サービス
埼玉りそな銀行 ネット振込サービス

 

NISAにも強い!手数料の一部はなんと無料!

資産を築くために、ぜひ利用したいNISAですが、じつは証券会社によって取り扱う金融商品数がまばらなことはご存知でしょうか。NISAを活用するにしても、投資をしたい金融商品がなければはじまりません。できるかぎり商品が充実している証券会社を選びたいところです。

SBI証券では、そんな投資家の期待に応えるように、対象の金融商品数はネット証券でトップクラス!さらに、国内株式の売買手数料が無料、海外ETFの買付手数料も無料と、投資しやすい手数料体系も特徴です。そのほか、外国株式についても、ネット証券の中で最多の9カ国を扱っており、NISA内での投資の多様性もSBI証券の強みの1つと言えます。

 

外国株の取り扱いはネット証券最多!

SBI証券では、AmazonやFacebook、Appleなどをはじめとした世界の名だたる銘柄にも投資ができます。取り扱い国数はネット証券最多の9カ国に及び、計3,500銘柄を超えます。また、月間30本を超えるレポートもホームページ上で載せているので、銘柄選びの助けとなってくれるでしょう。

SBI証券の外国株式取り扱い状況
(2017年7月現在)
取り扱い 外国株式 銘柄数
米国株式 約1,400銘柄
ロシア株式 約30銘柄
シンガポール株式 約40銘柄
中国株式/HDR 約1,390銘柄
ベトナム株式 約350銘柄
タイ株式 約40銘柄
韓国株式 約60銘柄
インドネシア株式 約30銘柄
マレーシア株式 約40銘柄
海外ETF 約300銘柄

 

プロも使う取引ツール!HYPER SBI

SBI証券の取引ツールであるHYPER SBI!多機能でカスタマイズも充実!

HYPER SBIは、SBI証券が提供している高機能な取引ツールです。マーケットの情報を確認しながら注文できる便利な仕様で、ネット証券では初となる「ドラッグ&ドロップでの注文機能」などが搭載されています。2017年6月にはチャート機能が大幅にパワーアップ。テクニカル指標が充実し、カスタマイズも多様になりました。

HYPER SBIの利用料は500円/1ヶ月ですが、信用取引口座 or 先物・オプション取引口座を開設することや、月に1回以上の株式取引(信書、運用報告書などの電子交付サービスを利用)をすることで利用料が無料となります。これだけの高機能ツールを無料で使えるなんてありがたいことですね♪

 

 

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