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野村証券
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野村証券(野村ネット&コール)



野村証券

野村証券(野村證券)は、言わずとしれた国内最大手の証券会社です。野村証券は、ほかの証券会社と違い、取引口座の区分けが2つあることが特徴です。

1つめは対面取引がメインである本店・支店口座での取引[対面+電話+ネット]。2つめはネット取引がメインである野村ネット&コール口座での取引[電話+ネット]です。

2つのサービスのうち、より手数料が安いのはネット取引に特化した「野村ネット&コール」で、取引額10万円までの売買手数料は139円となっています(ネット取引の場合)。野村ネット&コールには電話取引もありますが、手数料を考えるとネット取引の方が断然お得です。手数料の水準は他のネット証券に劣りますが、IPOの主幹事実績数は業界トップ(※2017年実績)という強みもあるので、そういった長所も合わせて口座開設を考えるといいでしょう。


野村証券に口座開設



株式の売買手数料

1注文ごと

〜10万円 〜20万円 〜30万円 〜50万円 〜100万円 〜200万円 〜300万円
139円 300円 300円 477円 953円 1,905円 2,858円

※手数料は税抜きです。

1日定額制

〜10万円 〜20万円 〜30万円 〜50万円 〜100万円 〜200万円 〜300万円
- - - - - - -

※1日定額制の提供はしていません。


売買手数料は電話取引よりネット取引がおすすめ

取引額10万円までの場合、電話取引だと売買手数料は1,809円かかってしまいますが、ネット取引であれば139円で済みます。取引額が大きいところの差もさらに大きくなっていくので、取引はネット取引を利用しましょう。


IPOの取り扱い数が非常に多い証券会社です!

野村証券のIPO取り扱い数は、その他の証券会社をあわせて見ても、毎年最多に近い取り扱い数を誇ります。 また、株数が多く割り当てられる「主幹事」を務める回数においても、2012年から2017年の間で野村証券が最多となっています。IPOを狙う人にとっては口座開設をしておいたほうがいい証券会社です。


IPOの申込み時に資金を用意しなくてもいい!

通常、IPO投資は抽選申し込み時に、買付相当額の現金余力=前受金を口座に入れておかなければいけませんが、野村証券では必要ありません。前受金がなくてもIPOの申込みができるため、当選した場合にのみ資金を用意すればOKです。競争率は高いものの、お金が手元になくても抽選に参加できるため、とても人気があります。



<取り扱い商品一覧>
国内株式・新規公開株(IPO)・信用取引・単元未満株(まめ株)・ETF(国内ETF・海外ETF)・債券・外国株式(米国・中国)・投資信託(積み立て投資も可)・外貨建てMMF・FX・先物オプション取引・NISA・個人型年金など



キャンペーン情報

野村証券


野村証券に新規に口座開設し、「投信積立」または「つみたてNISA」で、合計5万円以上を買い付けると、抽選で1,100名に最大10万円が当たるキャンペーン実施中です!(2018年12月28日までに買い付け完了)


注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。


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